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フンガ~

深夜、黒塗りの高級車から庭石置き場に投げ込まれて捨てられた姐さん。
声はすれども姿は見えず、心配しつつ夜を明かし、怖がらせぬようそーっと覗き込んだら、ちゃっかり後ろで「にゃ。」という声。
振り返ると、困惑するガクの首に恐れ気も無くじゃれついておりました。

あれから五年。
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仲のよさは今も変わらず。


しかし・・・


シッコの臭いは何年たっても慣れないらしい・・・
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わざわざ嗅ぎにいかなくてもいいのに・・・
意識モーロー・・・

# by hiroko_wada | 2006-05-12 00:22 | 猫猫猫犬 | Trackback | Comments(32)